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今日もお仕事で練習場にはいけませんでした。
仕事をしていると、携帯が「ブル〜!ブル〜!」なんと姉から電話です・・・

私にとってゼッタイに逆らうこと、口答えすることの許されない人物からです。
※姉:私の6つ上 18年前他県へ嫁ぎ、2児(高校2年♂と中2♀)の母
父も母も仕事で忙しかったため、姉が私の幼少の頃面倒をみる。
(私が人生で始めて話した言葉が「おねぇちゃん」だそうです。)
母は、私が社会人になって父と離婚。
今、私は今年73才になる父と2人暮らし。
電話の内容は、何でも父がわざわざ姉のところに電話して、私が最近父と話さないとか、父に冷たいとかを姉にチクった(報告)らしく、姉は相当なお怒りモードで電話をしてきました。
私:「いやいや、そんなことはないよ。
」
姉:「あんたが、ちゃんとせんけん(しないから)、お父さんが不安がってるやろっ!
」
私が言い訳?をしても聴く耳持っていません。とにかく情報の出所を抑えないとと思い父に今日早く帰るから、一緒に晩飯食べるぞと連絡をいれ夕食を食べることに。

本日は2人鍋(73の父と色気のない食事です)
豚バラときのこと根野菜の上に大根おろしをかけ、何鍋って言うんでしょう?とほうれん草のおひたし(お惣菜)とビールと日本酒
私:「ねぇちゃんに、なんか言ったろう?」
父:「なんも・・・!」
私:「なんも言ってないのに、何で電話がかかってくる?」
父:「しらん。○○(♀孫のこと)の携帯代がまた上がったてた・・・」
私:「知るかっ!親父がねぇちゃんに黙って○○の携帯契約して、自分が払うって言ったんやろう!」
父:「いや〜。○○が・・・」
というくだらない話にすりかわり、挙句の果てには、なぜ私はまだ結婚しないとか、早く嫁とうち孫がみたいだのと喧嘩を売ってくる始末。(いつも言われています。)
親父喧嘩がしたかったのかい?